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Vol.03-2
はり解析における諸問題-その3
衝撃問題の解析- |
\31,500 |
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はりに弾性体を衝突させることによって発生する衝撃曲げ問題を対象として、衝撃直後の発生応力について既往の実験結果との比較検討を行い、良好な結果を得ました。
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Vol.03-1
はり解析における諸問題-その2
塑性ヒンジの解析- |
\31,500 |
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はりに弾性体を衝突させることによって発生する衝撃曲げ問題を対象として、衝撃直後の発生応力について既往の実験結果との比較検討を行い、良好な結果を得ました。
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Vol.02-4
陰解法と陽解法によるロール圧延の解析 |
\31,500 |
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古典的な理論解が与えられているロール圧延の問題を解析し、摩擦が支配的となる塑性加工問題に対する陰解法と陽解法の適用性を比較検討しました。
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Vol.02-3
Excelによる弾塑性材料データの作成 |
\31,500 |
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引張試験による弾塑性データの同定をExcelを用いて行うツールを提供します。
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Vol.02-2
はり解析における諸問題-その1 線形問題- |
\10,500 |
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はり要素を使用した基本的な例題として、はりの曲げ、せん断、ねじりの変形挙動を検討した例題です。理論解と一致する結果が得られました。
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Vol.01-2
単軸試験によるゴム材料モデルの推定 |
\10,500 |
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エクセルを用いて、エネルギ関数の特性(一軸、ニ軸、純せん断)をチェックすることができます。
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Vol.01-1 中空材料の塑性座屈問題-LS-DYNAによる解析- |
\10,500 |
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LS-DYNAを用いて中空円筒の軸方向圧縮解析を行いました。
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Vol.98-3 陰解法と陽解法による動的応答解析 |
\10,500 |
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MARCとLS-DYNAを例にとり、理論解や実測値のある例題を解析し、検証しました。
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Vol.98-2 2次元の線形補間・応力の座標変換 |
\10,500 |
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FEMの支援ツールとして、2次元平面内のベクトルによる線形補間、また、2次元・3次元の座標変換を扱った例題です。
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Vol.98-1 MARC2007
による流体解析 |
\21,000 |
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厳密解のある定常・非定常流れ、混合距離理論による乱流を扱った例題です。いずれも、理論解・実測値に一致する結果が得られました。
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Vol.97-4 流体連成振動解析 |
\10,500 |
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流体によって物体に作用する力の考え方を取りまとめました。付加質量効果を考慮した固有値解析の例題を含みます。
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Vol.97-3 弾塑性材料試験支援キット |
\31,500 |
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材料の引張試験データを、べき乗則により曲線近似するプログラムをキット化しました。歪速度依存症への応用を含みます。
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Vol.97-2 MARCユーザ・サブルーチン支援キット |
\52,500 |
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各種の座標や節点変数の取り出しなど、MARC本体から情報を取り出すためのサブルーチンをキットとしてまとめたものです。
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Vol.97-1 接触による応力の集中と減衰 |
\21,000 |
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無限の領域を表現するために、半無限要素を適用した例題です。ゴムのJIS硬さ試験を取り上げて検討しました。
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Vol.96-4 衝撃応答の解析 |
\15,750 |
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質点の玉突き衝突、落下による衝撃、及び梁の衝撃曲げの理論解と整合させた例題です。
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Vol.96-3 表面張力の解析 |
\21,000 |
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水がストロ−の中を表面張力によって上昇する問題を解析した例題です。理論解と一致する結果が得られました。
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Vol.96-3 浮遊体の固有振動解析 |
\10,500 |
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飛行体のように境界条件を持たない条件下での固有値解析の
手法を示す例題です。
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Vol.96-2 ロール圧延の解析 |
\21,000 |
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MARC
Contact機能における摩擦解析の精度を向上させ、ロール接触面での速度および圧力の分布を求めた例題です。理論解と一致する結果が得られました。
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Vol.96-1 ボルト締結の健全性評価 |
\10,500 |
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ボルトの締付力と外力のバランスをモデル化し、締結後の浮上りやへたりを扱った例題です。理論解と一致する結果を得られました。
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Vol.95-4 熱衝撃応力の厳密解 |
\10,500 |
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円盤の表面を急冷する問題を例にとり、非定常熱伝導と熱衝撃応力を求めました。理論解と一致する結果が得られました。
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Vol.95-3 非ニュートン流体の解析 |
\15,750 |
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円管流れの理論解を対象として、粘性流体の速度場を求めました。また、液滴の落下問題を応用例として解析した例題です。
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Vol.95-3 粘弾性解析の基礎モデル |
\10,500 |
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MaxwellとVoigtモデルによる粘弾性解析の基礎データです。微小ひずみだ
けでなく、大ひずみの問題を含みます。
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Vol.95-2 凝固プロセスの解析 |
\5,250 |
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氷の生成を例にとり、相変化を伴う熱伝導と熱応力を解析した例題です。潜熱と凝固体積変化のモデル化がポイントです。
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Vol.95-2 大ひずみ粘弾性球の衝突解析 |
\21,000 |
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粘弾性球の落下衝突を解析した例題です。衝突速度によって反跳の挙動
に差が生ずることを明らかにしました。
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Vol.95-1 自励振動の解析 |
\5,250 |
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ブレーキを例にとり、クーロン摩擦による自励振動の発生と対策を、速度依存の
外力を定義することによって解析しました。
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Vol.95-1 接触による応力集中 |
\5,250 |
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曲面同士の接触による応力集中(Hertz's応力)の理論解を、接触解析の諸機能(Gap,
CONTACT)を用いて扱った例題です。
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